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<< 2008 ZOOリーグ 第6節 >>
INSTANTS FC INSTANTS
3 1-0
2-1
1
ゲッツ 上海ゲッツ
試合終了 @静安工人体育場
横田2G(通算5G)ゆうた1G(通算1G) 得点 金1G(通算2G)

引き分けが続いているインスタンツ・・・今日は負けられない相手ゲッツさん、しかしDFの要が参加できない状況の中試合開始!今日はそこまで暑くないのもありお互いいい動きで形を作る、しかし両者得点まではいかず・・・
前半終了間際に横田がパスを受けナイストラップから1点目のゴール!
後半に入り動きが無くなった所をゲッツさんのキーパーがボールをこぼしてしまいそこにまた横田が走りこみ2点目!
ラスト10分トップを入れ替え更に得点を狙うインスタンツそしてまたまたシュートをキーパーがこぼしたところに走りこんだのはゆうた君、これで3−0しかし諦めないゲッツさん後半終了間際にナイススルーを出されてしまい3−1。

ゴールと同時に試合終了でした。

ゲッツさんキーパーいない中お疲れさまでした、またよろしくお願いします。

コメント

予想通り、前半から押し込まれる厳しい展開。
なんとかしのぐものの守護神 こだま〜んがいないのは致命的。
決定的な3点目まで決められ意気消沈・・・ところが!
後半終了間際にFW金がスルーパスに反応して冷静にシュート!
待望の1点に一瞬盛り上がったものの笛が吹かれタイムアップ。

試合内容は悪くなかったと思います。
また次がんばります。
INSTANTSさん、ありがとうございました。

ナンカツ 上海ナンカツFC
0 0-1
0-2
3
J-haps J-haps
試合終了 @Zha北
なし
得点 柴田(晃) 2得点【通算11G】、幸田 1得点【通算1G】

初夏にしては涼しい午後に始まったZOOリーグ第6節
対J-hapsさん戦
ナンカツにとって,上位陣に喰らいつくには絶対に負けられない大事な一戦。

気温が上がることが予想された為,20分ずつに分けられた前半戦は,前線からプレッシャーをかけ一気に攻勢をかけるナンカツに対し、J-hapsさんはラインを下げてがっちりと守るという,攻める側・守る側が完全に分かれた構図に。

序盤から猛攻を仕掛けるナンカツ。
しかし均衡を破ったのは,堅い守りから一瞬の隙を突いたJ-hapsさん。

中盤でマークが一瞬外れたところでボールを受けた柴田(晃)が,ペナルティエリアの外から無回転ミドルシュート。
キーパーが真正面で捉えキャッチするかと思われたボールは,直前で揺れて落ち,キーパーの手を弾いてそのままゴールへ吸い込まれる。(ナンカツ一同天を仰ぐ)

1点を献上したナンカツは前半残りの20分,後半最初の20分と猛攻をかけ,何度か決定機を迎えた。しかし,ゴール前1mからのシュートがポストを叩くなどの不運も重なり,結局無得点のまま後半最初の20分も終了。

そして迎えた後半最後の20分。
相変わらず猛攻をかけるナンカツだが,その間隙を縫って放ったJ-hapsさんの一撃が,またしてもナンカツゴールに突き刺さる。
左サイドからドリブルで2人かわした相手プレイヤー(5番の方?)が決めたのは,ペナルティエリア外からゴール左上に突き刺さるファインゴール!!(ナンカツ一同ガックリうなだれる…)

トドメのゴールを決められた感のあるナンカツはその後,FKのこぼれ玉をまたしても柴田(晃)に決められて得点は遂に3−0に。そして試合はそのまま終了。

上位になんとしても喰らいつきたかったナンカツにとって,痛すぎる一敗となった。

と、言うわけでJ-hapsさんお疲れ様でした。
完全に力負けですね…
出直してきます。。。

最後の方でファウルが多くなってしまい、申し訳ありませんでした。でも、基本的にはナイスゲームだったと思います。
またよろしくお願いします。

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ZOOリーグ第6節、相手はリーグ戦では今まで一度も勝ったことの無いナンカツさん。
しかし現在2位のJ-hapsにとっても次節現在1位のINSTANTS戦につなげる為には負けられない緊張の一戦。

J-hapsはやや守備的な4−5−1のフォーメーションでスタートする。
前半、ナンカツさんの前線からのプレスに苦しみ、低い位置ではパスが繋がるもののそこから前線へ攻撃の糸口が見つからない状況が続く。

しかし先制点はJ-haps前半30分、ディフェンスでボールを奪いDFからDM、DMからOMへとすばやくパスを繋ぎ最後はOMからペナルティエリア手前でパスを受けた柴田(晃)がミドルシュートを決める。

先制はしたものの、攻撃のリズムは良くならず逆に何度かナンカツさんに攻め込まれる場面もあったが幸運にも失点にはならずに1−0で前半終了。

後半も相変らず攻撃のできない状況が続く中、後半67分左サイドペナルティエリアの少し手前でパスを受けた幸田がディフェンダー二人を抜き、自らシュート!ゴール左上の「ここしかない!」というコースに決まり嬉しい自身初ゴールを決める。
その後フリーキックのこぼれ球を柴田(晃)が決め三点目。そのまま試合終了。結果3−0。

今回の試合、流れは終始ナンカツさんにあり内容的には厳しい試合だったと思います。
次節のINSTANTS戦に向けてチーム内でよく話し合い流れの中から得点できるように練習したいと思います。

ナンカツさんお疲れ様でした。次回も宜しくお願いします。

J-Haps事務局 関根

SSB

SSB

3 1-0
2-2
2
串聯 串聯
試合終了 @鹿鼎会足球会所
しゆう1G、キュウマ2G
得点 みなまこ(通算1G)、Dr.王(通算1G)

今日は凉しい風が吹き、気温も高くなく、サッカーをするには好条件。前節完封負けでゴールが遠いSSB、今日こそは先制点&勝利をめざし、試合にのぞむ。
前半何度か良い形でSSBがシュートを打つも枠に入らず。串聯さんも良い形を作り、一進一退の攻防が続く。
前半20分頃に良い形でボールがつながり、しゆうが放ったミドルシュートによりSSBが先制。
その後も前線でボールが良い形で何度かつながるが、串聯さんのディフェンスに阻まれ、またシュートを打っても枠に飛ばず。1対0のまま前半終了。

後半早い時間に追加点が欲しいSSB。相手陣内に攻め込み、何度か良い形でシュートを放つが、串聯さんのキーパーの好セーブに阻まれる。
後半15分頃、今日からゲームキャプテンに任命されたキュウマがスライデイングシュートし、SSBが待望の追加点を奪う。
だが、これで終われないのが今期のSSB。後半20分頃に一瞬の隙をつかれ串聯さんにゴールされる。チームに嫌なムードが流れるが、攻撃陣が奮起し、後半25分頃にワンツーから抜け出したキュウマが追加点を奪い、3対1とする。
その後は攻撃の良い形を作れず、25分過ぎからは集中力が落ちていき、串聯さんに押し込まれる。後半35分頃にディフェンスラインの突破を許し、串聯さんが1点差に迫る。
残りの時間も前線であまりボールがつながらないSSB。何とか串聯さんの攻撃をしのぎ、そのまま試合終了。

串聯さんありがとうございました!

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絶好のサッカー日和。今日は体力的にも人数的にもいけるはず。前半の前半は体力もあるので、そこそこよい形ではあるが、時間がたつとともに、SSBさんのパス回しに翻弄され、おされ気味の展開に。
ゴール正面でのドリに中盤のプレッシャーが甘くミドルシュートを打たれ1失点。
前半は何とか凌ぎ、0−1で折り返す。
後半に入ってもおされ気味だが、守護神きーぱー伊儀さんっ!(堀見風)がファインセーブを連発!ここを乗り切って反撃と思ったところで、DFの連携ミスから追加点を奪われる。
これでようやく目が覚めたのか、相手の隙をついて、珍しくやさしいスルーパスから見なまこ待望の初得点!
みなまこが点を取る=勢いづく→もう1点返す(希望)と盛り上がりかけた直後、ど真ん中をワンツーで引き裂かれさらに1失点。だが、今年は、少し違う。粘りが違う。時既に遅しでも粘る。終了間際に、男定光からのフィードにみなまこが反応し、そのまま抜け出す。キーパーと勝負と思いきや予想外のセンタリング。これに反応していたのが、外科医王さん。(彼がいれば、怪我してもすぐオペ可能。)
王さんの初得点で1点返すも、やっぱり届かず試合終了。

ゴール前のワンツーは見事でした。
また、よろしくお願いします。

WOMEN TEAM WOMEN
1 0-0
1-1
1
馬虎 馬馬虎虎
試合終了 @静安工人体育場
岡橋1【通算3G】
得点 平澤1(通算1G)

前節やっと1勝をあげたWOMEN、昨年からの定位置8位を抜け出すチャンス。
ところが頼りのバック陣が揃って欠席。
人数だけは昨年より多いので何とかなるか???

前半、案の定攻め込まれるが相手のミスもあり何とか失点を免れる。
我慢を続け、流れが良くなり相手ゴールへ攻め込む。
が、調子に乗りすぎ、見事なカウンターで先制を許した。
その後、必死の攻めも及ばず0−1で前半終了。

後半も烈しい攻防。
何度もゴールを割られそうになるが烏野のナイスセーブで得点を許さず。
攻め込む気迫?から相手のミスを誘いゴール前30m?でのフリーを得た。
岡橋が上ゴールポストから相手キーパーの背後に落ちる見事なシュートで同点に。

結局そのまま終了の笛を聴く事となった。

馬虎さん、お疲れ様でした。

コメント

 今季は接戦が多く、気が付けば何故か3位にいる馬虎。が、ハナから優勝しようなどという気概は持ち合わせていなく、結果も内容も「馬馬虎虎」な感じを目指して行こうと一同再確認して望んだWOMEN戦。この試合は、馬虎を草創期から支える【ゾゾ】こと佐々木氏の上海送別試合。しかし、どんな状況であろうと前述の通り、馬虎スタイルを貫こうといつも通りのユル〜イスタート。序盤からペースを握り攻めるも相手GKさんに阻まれて得点ならず、前半は0−0で折り返す。後半はラストを華々しく飾っていただこうと、ゾゾをFWに上げ一応得点を狙いにいく。これが思いのほか機能していると思われた、開始早々。カウンターから、この試合がZooリーグ初出場となる、期待の新星・平澤がWOMENさんゴールを抉じ開け先制点を奪取。一同、大喜びもつかの間、ゴール前から見事なFKを蹴りこまれ同点に。やっぱりか・・・的な空気がグラウンドを包む中、ゾゾの渾身のダイビングヘッドなどで反撃も無情のホイッスル。引き分けと相成りました。WOMENさん、お互いユルイ空気の中、楽しい試合をありがとうございました。後半戦も舞ったりとお願いします。


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