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<< 2006 ZOOリーグ 第7節 >>
上海ナンカツFC
3 2-0
1-1
1
馬馬虎虎
試合終了
三島、孫科、大原 得点 オバラ

朝、あいにくの雨。中止かと思われたが予定通りに集合。幸い雨は上がり試合開始。
前半の中盤右からのボールに三島(初G)が合わし先制。前半の後半右から大原が切り込み、シュート、こぼれ玉を孫(初G)が押し込み2点目。
後半、コーナーキックからドフリーで決められてしまう。セットプレーに弱いナンカツ、改善が必要かと思われる。その後PKを貰い大原が左隅へきっちり決め3点目。

コメント 前回同様、試合前システム問題で揉める馬馬虎虎。前回ノーゴールなものの勝利という結果を出したとするFW陣との対立が一段と激化。一触即発の状態になるもGMの「3TOPでいいじゃん」という一言で抗争は回避された。誰もが不安を抱える中、試合はスタート。思ってたほど悪くはなかったが、前半CKから1点とこぼれ球をつめられて1点。後半にもPKを与え順調に失点を重ね試合終了。終了間際MFオバラのゴールで1点を返すも時すでに遅し。負けました。これからしばらく時間がありますので、後半戦開始に備えまず今期2度目となる監督解任をし、システム問題に決着をつけて、今度こそ全戦引き分けを狙います。ナンカツさん天気もってよかったですね。手配ありがとうございました。SSBの独走状態ですのでどうかくらいついていってください。草葉の陰より応援いたしております。

SSB
5 3-0
2-3
3
トーメン
試合終了
田辺2、吉岡、佐藤、瀬尾 得点 大城、平松、岡橋
心配された雨も上がり、前回帰ったはずの辻野に加え、高田もラストゲームということで気合を入れてキックオフ。立ち上がりからサイドを効率的に使いトーメンゴールを攻め立てるSSB。5節以来となる2319吉岡の左足のシュートで先制。その後も佐藤、瀬尾とタレントが好機にしっかり決めて3得点。DF陣も得点ランキングトップの石井さんをしっかり抑えて3-0で折り返す。リードして気持ちが緩んだのか徐々にプレーが雑になるSSB。押し込まれるシーンが増えてくる。正面20M付近のFKから1点を失い3-1。3試合ぶりのエース田辺の1発で4-1とするものの、徐々に自慢のDF陣が統制を失っていき押し込まれる。立て続けに2失点を喫し1点差にされる。しかし、ここからが去年までのSSBとは違った。あわや同点という強烈なシュートをSGGKが左足一本でブロックすると、エース田辺が本日2点目となるゴールでトーメンを突き放した。そのまま振り切り5-3で終了。7連勝を飾った。
これから暑くなりますが、怪我に注意してがんばりましょう。お疲れ様でした。
コメント

なし


串聯

7 2-0
5-0
0
上海ゲッツ
試合終了
永井2、定光2、安田、田中、牛田 得点 なし
前半戦を締めくくる大事な最終戦。そんな事をよそに誰もが心の中では「トトカルチョ」は俺が当ててやると思っていたに違いない。兎に角サッカー一色の串聯!何か盛り上がってます。
気が付けば試合開始時間がもう過ぎているのに、まだキックオフの笛がならない。前の試合が押しているのだ。これが功を奏したのか、いつも以上に準備運動が出来てラッキー!
しかし、試合開始早々3秒でシュートを放たれる。エッ!ウソー!入るの?と息を呑んでボールの行方を見守る中、枠を外れて万事休す。もうトトの事は考えていられない「試合に集中しろ!」声を出し合って前半は2−0リードで折り返す。
後半は信じられない展開が・・・。これまで得点力が低い串聯がなんと立て続けに5得点。終わってみれば7−0と快勝。最高の形でW杯と後半に臨める状態で前半戦を締めくくる事ができました。
急な日程変更でゲッツさん対応が厳しかったのでは? 後半戦頑張りましょう。またお願いします。
コメント はぁぁぁ。またもや思い出したくもない試合展開・・・。
前半フォワードに起用した加固、右サイドハーフの玉利が良い動きを見せ、ゲッツっぽくない綺麗な攻撃を繰り出していたが得点には至らず。逆にゴール前でのフリーキックから2点を失う。
まだまだ盛り返せる!と迎えた後半。
徐々に人数不足によるボディブローが効き始める。次々と足をがつりだすゲッツメンバー。そうなってからはもうボロボロ。得点を狙って前がかりになったところをカウンターで次々に得点を決められてしまう。

ゲッツ立ち上げ当初のようなゲーム展開。

まだ折り返し地点にきたばかり、チームを立て直し後半戦に賭ける!


J-haps
1 1-1
0-2
3
FC INSTANTS
試合終了
得点 天野2、高橋
雨上がりの為、多少滑るピッチの中試合開始。
前節の悪いイメージを払拭するべく何とか集中力を高める。
しかしDFのチェックミスにより右サイドを突破され失点。
何とか初ゴールとなる柳のミドルにより同点に追いつく。
J-hapsお得意の「質より量」で何とか追いすがるも、
INSTANTSさんに中盤を支配され万事休す。試合終了。
前期の不甲斐ない成績を発奮材料とし、後期に向け練習あるのみ! INSTANTSさん、荒れた試合になり申し訳ないです。
これからの夏場は怪我に気を付けていきたいですね。
コメント

お疲れ様でした。雨空のもと、大変体力を消耗する試合でした。J−Hapsさんのメンバーが総入れ替えされるたびに、疲労が増しました。こちらとしては、点数を入れたものが、親戚コンビなので、親戚パワーホットラインが爆発した試合でした。ありがとうございました。また本日の試合を待ちまして、キャプテン首藤が電撃退団となりましたので、小生に変わりました。よろしくお願いいたします。


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