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<< 2006 ZOOリーグ 第3節 >>
上海ナンカツFC
2 1-0
1-0
0
上海ゲッツ
試合終了
守屋、吉村 得点 なし

ZOOリーグ第3節お相手はゲッツさん。
キャプテン不在の中ナンカツの押し気味に進んだ前半、ゲッツの堅い守りにシュートチャンスはあったもののなかなか得点には結びつかない。
前半の後半右サイドからのセンタリングに今期初ゴールとなる守屋が身体で押し込み1得点目。
後半PKのチャンスから吉村が落ち着いてゴール右すみへ。
何回か危ない場面があったが最近好調のナンカツディフェンス人、今だコミュニケーションの部分で不安は残るが、安定した守りで無失点におさえることができました。暑い中お疲れ様でした。
ありがとうございました。

コメント 今期初のフォーメーションとなる1-4-3-1-1で臨む。昨年度Zooリーグ最多失点記録保持チームGet'sの最後の賭け。5バック3ボランチ!これで点とられたらしょうがない。完全な引き分け狙いである。
先週の練習試合ではうまく機能し、ナンカツさんに奇跡的に勝利を収めるまぐれを見せたが、本番はやはり違った。本番に弱いGet's本領発揮。 前半見事なまでの押され気味の試合。というかまったく押し返そうとしないGet's。8人のディフェンス陣でなんとかナンカツさんのセクシーオフェンスをしのぐ。前半35分までは押されてはいるが、こちらの予想通りの展開。しかしやっぱりこうなるのねぇーと言わんばかりのコーナーキックからナンカツさんのミラクルダイレクトスネシュートがGet'sゴールに!ナンカツさんはやっぱりセクシー!後半戦もなんとか同点に追いつくべく必死に戦ったが、またもや終了時間のないところでPKを与えてしまう。結局0-2の完敗。そう簡単に昨年度覇者には手が届かない。しかし与えた得点は全てセットプレーから。崩されての得点はないだけにGet'sのディフェンス陣は本当によくやった。今後もこのフォーメーションをブラッシュアップしてカテナチオGet'sを目指す!
ナンカツさんお疲れ様でした。今日は熱かったですね。

馬馬虎虎
1 0-1
1-0
1
串聯
試合終了
赤坂 得点 永井
春の日差しが差し込む中、和やかな雰囲気で試合はスタート。前半、馬馬虎虎ペースで試合はすすむものの、ラストパスの精度&フィニッシュの精度にかけ得点する事ができず・・・。試合は徐々に串聯さんペースへ。前半中盤、平均年齢45歳オーバーのおそらくZOOリーグ史上最高齢DFラインを形成した直後手痛い先制点を献上する。しかし、その後DFラインが踏ん張りなんとか前半は1失点で終了。後半へ巻き返しを誓う。しかし、後半開始も25人いたメンバーの体力が早くも限界に達し膠着状態へ。その流れを断ち切ってくれたのが、我が馬虎が誇る熱血野球小僧「スコット」。WBC効果もあり今季馬虎FW陣初の得点を記録!試合は無事?引き分けで終了しました。結果は良いのか悪いのか、前節宣言通り引き分けでした。このまま引き分け街道を突っ走り、馬馬虎虎らしくマーマーフーフーな成績目指して頑張っていきたいと思います。串聯さん!ユニフォームはかっこいいですけど、正直串聯さんぽくなくて闘いにくかったです。今度、ユニフォームを変えて再戦しましょう!いつも楽しく試合させていただき感謝してます。ありがとうございました! コメント

春のポカポカ陽気が1.5割増の天気となり、実にサッカー日和となった伝統?のママフフ戦!なにかママフフさんとはいつもその名の影響からか引き分けか一点差のそれとない仕上がりのゲームになることが多い。串聯は開幕2連敗の最下位で次の負けはもう許されないところ。皆の目もいつもと一味違う・・かな・・よね?それと、忘れてはいけないのが今回から採用した新ユニ。フランスのユニを基本(バッタモノ?)とし、愛らしい鳥もどきマスコットにあしらったものでやはり新ユニを着ると気持ちも盛り上がってくる。試合は1−3−4−2の陣形を選択。
前半、新ユニで浮き足だったのか、ママフフさんのペースで試合が進む。だが、串聯も本来の中盤が機能し始め拮抗した試合展開に。迎えた後半32分、ぼちぼち攻めが絡み合い、やはり最後は17歳の柳沢似イケメン「永井」が泥臭い、でも美しいシュートを見事に決め、苦しい展開を串聯ペースに。やはり、若いのはいい!そして試合は1−0のまま後半へ。後半開始からは、ママフフさんのメンバー構成バイオリズムの影響からなのか前半最初の悪い流れへ逆戻りとなってしまう。おされ気味の展開へ。加えて、グランドに立ってるものには結構きついポカポカ陽気がどんどん体力を奪っていき、後半20分ごろには足が止まった状態に。そんな状態をあざ笑うようにデフェンダーの間を突かれ、シュート。無常にも右隅のポストにあたり、そのままゴール!試合は1対1に。このまま逆転されての3連敗はなんとしても避けたいところ。最後20分はお互いに足が止まり苦しい展開で、そのままタイムアップ!1対1の同点で終了。
これから暑くなっていくんだろうな〜って感じた今回の試合でしたが本当にお疲れ様でした。次回もぼちぼちでお願いします。


SSB

4 2-1
2-1
2
FC INSTANTS
試合終了
澤、佐藤、田辺、KAZU 得点 萬年2
春の陽気に包まれ、若きインスタンツは清清しく初老のSSBは汗グダグダ。シーズン先はまだまだ長いものの、暑くなる前に、強豪INSTANTSさんに勝つ事が上位進出のカギになる!と無理やりテンションをあげて試合に望みました。
試合立ち上がりから、インスタンツのジェットストリームアタック並みの怒涛の攻撃に
SSB防衛軍のスペースを幾度と無く狙われ、スルーパスの連続にもともとエネルギーゲインが少ない旧ザク並みの体力は次第に奪われていく。
しかし、SSBがインスタンツ防衛本拠に左サイドMFの澤よりコロニー落しを決行し先制!。その後、SSBのラインディフェンスを嘲笑うかのようにオフサイドギリギリで飛び出した、萬年選手にあっさりと同点にされるが、ゴールキック→田辺バックヘッド→佐藤ループシュートにて逆転。戦局は緊張を保ったまま後半戦へ。
後半、再度萬年選手にボールが渡り、DF⇔GKのコミュニケーションミスを見逃さない鋭い動きで同点弾をあびてしまう。非常に拮抗したシーソーゲーム。その後のセットプレーから2得点。上海でモビルスーツの量産を先に開始したSSBがモビルスーツの数で押し切り
防衛ラインより放たれたソーラーシステムで終戦を迎えた。
*白垣→田辺(CKからの得点)
*KAZU 35M 間接フリーキック弾(?)
全体を通すと点数と比例しない、ゲーム内容。 前線でドリブルとスルーパスを多用するプレースタイルのINSTANTSさんのリズムある攻撃は、SSBゴールを終始脅かしていました。
コメント SSBさんお疲れさまでした。守りの固さと、中盤を支配され、更にこっちはミスがめだち完敗でした。お疲れさまでした。

トーメン
3 1-2
2-0
2
J-haps
試合終了
岡橋、石井2 得点 村越、神戸
なし コメント

これまで2節終えて 得点のなかったJ-haps。今日の試合の目標は何としても得点を取る!攻撃型のトーメンさんを相手に 初めて3トップを採用し真っ向勝負を挑んだ。
序盤から全体の動きも良く 一進一退の攻防が続く中試合を動かしたのはJ-haps。 左ウイングの村越が角度のない所からの 強烈なミドルシュートが決まり記念すべきZooリーグ初得点!すぐさま追いつかれるも この日は攻撃陣好調で今度は右ウイングの神戸がこぼれ球を押し込み追加点前半15分までに2点を奪い J-hapsらしからぬ試合展開に!!この追加点で勢いが出たのか チーム全体の動きが良くなり 追加点はなかったもののトーメンさん相手に前半は2−1とリードしたまま折り返す。
イケイケムードで迎えた後半でしたが恐らく Zoo史上初ではないでしょうか?後半開始15秒で失点を喰らってしまう・・・。DFのポジション確認が出来ていない状態でマークが甘くなってる所を突かれての失点でした。
これで浮き足立ったのか押し込まれる時間帯が続き ついには10分過ぎにも続けて失点・・・ 一気に逆転される。 その後メンバーを入れ替え追いつきを図るも 結局リズムを変えることができずに そのまま試合終了。
トーメンさん、朝早い試合でしたが お疲れ様でした。


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