| 春の日差しが差し込む中、和やかな雰囲気で試合はスタート。前半、馬馬虎虎ペースで試合はすすむものの、ラストパスの精度&フィニッシュの精度にかけ得点する事ができず・・・。試合は徐々に串聯さんペースへ。前半中盤、平均年齢45歳オーバーのおそらくZOOリーグ史上最高齢DFラインを形成した直後手痛い先制点を献上する。しかし、その後DFラインが踏ん張りなんとか前半は1失点で終了。後半へ巻き返しを誓う。しかし、後半開始も25人いたメンバーの体力が早くも限界に達し膠着状態へ。その流れを断ち切ってくれたのが、我が馬虎が誇る熱血野球小僧「スコット」。WBC効果もあり今季馬虎FW陣初の得点を記録!試合は無事?引き分けで終了しました。結果は良いのか悪いのか、前節宣言通り引き分けでした。このまま引き分け街道を突っ走り、馬馬虎虎らしくマーマーフーフーな成績目指して頑張っていきたいと思います。串聯さん!ユニフォームはかっこいいですけど、正直串聯さんぽくなくて闘いにくかったです。今度、ユニフォームを変えて再戦しましょう!いつも楽しく試合させていただき感謝してます。ありがとうございました! |
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春のポカポカ陽気が1.5割増の天気となり、実にサッカー日和となった伝統?のママフフ戦!なにかママフフさんとはいつもその名の影響からか引き分けか一点差のそれとない仕上がりのゲームになることが多い。串聯は開幕2連敗の最下位で次の負けはもう許されないところ。皆の目もいつもと一味違う・・かな・・よね?それと、忘れてはいけないのが今回から採用した新ユニ。フランスのユニを基本(バッタモノ?)とし、愛らしい鳥もどきマスコットにあしらったものでやはり新ユニを着ると気持ちも盛り上がってくる。試合は1−3−4−2の陣形を選択。
前半、新ユニで浮き足だったのか、ママフフさんのペースで試合が進む。だが、串聯も本来の中盤が機能し始め拮抗した試合展開に。迎えた後半32分、ぼちぼち攻めが絡み合い、やはり最後は17歳の柳沢似イケメン「永井」が泥臭い、でも美しいシュートを見事に決め、苦しい展開を串聯ペースに。やはり、若いのはいい!そして試合は1−0のまま後半へ。後半開始からは、ママフフさんのメンバー構成バイオリズムの影響からなのか前半最初の悪い流れへ逆戻りとなってしまう。おされ気味の展開へ。加えて、グランドに立ってるものには結構きついポカポカ陽気がどんどん体力を奪っていき、後半20分ごろには足が止まった状態に。そんな状態をあざ笑うようにデフェンダーの間を突かれ、シュート。無常にも右隅のポストにあたり、そのままゴール!試合は1対1に。このまま逆転されての3連敗はなんとしても避けたいところ。最後20分はお互いに足が止まり苦しい展開で、そのままタイムアップ!1対1の同点で終了。
これから暑くなっていくんだろうな〜って感じた今回の試合でしたが本当にお疲れ様でした。次回もぼちぼちでお願いします。
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